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審査に関するご案内 認定看護管理者

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お知らせ

NEW・重要【認定看護管理者】認定審査試験会場について(2022年8月9日)
認定審査の試験会場は『認定の手引き』に記載のとおり、2022年8月15日時点で『資格認定制度審査・申請システム』に登録されている住所地(47都道府県)となります。
8月14日23時59分までに『資格認定制度審査・申請システム』の『個人情報編集』から登録されている自宅情報(住所)の確認をお願いします。
8月15日以降に自宅情報(住所)を変更されても、試験会場の変更は承ることができませんのでご注意ください。

NEW・重要【2022年度認定看護管理者認定審査における勤務証明書について】(2022年6月7日)
認定看護管理者認定審査の受験資格要件の変更に伴い、勤務証明書の提出が必要となります。
詳細は下記PDFファイルを必ずご確認ください。
詳細はこちら

NEW・重要【資格認定制度 審査・申請システム よくあるご質問について】(2022年6月7日)
「資格認定制度 審査・申請システム」に関するよくあるご質問について更新しました。
システムを使用される際にはご確認ください。
■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら

NEW・重要【認定看護管理者「認定更新の手引き」について】(2022年5月2日)
4月28日に掲載しました「認定看護管理者『認定更新の手引き』」について、「審査対象期間(P.11)」に誤記がございました。申し訳ございません。
修正をいたしました「2022年第19回認定看護管理者認定更新の手引き(2022年5月2日)」をご確認ください。
また、本修正に伴い「2022年認定更新審査 審査書類(ダウンロード用)」【AR-1-1】も修正しています。

NEW・重要【2022年認定看護管理者「認定更新の手引き」及び「再認定の手引き」「延長審査の手引き」掲載】(2022年4月28日)
2022年度第19回認定看護管理者更新審査「認定更新の手引き」及び2022年度第14回認定看護管理者再認定審査「再認定の手引き」を掲載しました。
審査申請の際には、必ず手引きをご確認の上、手続きしてください。
詳細はこちら

各審査の対象者は以下のとおりです。
認定更新審査:認定証あるいは認定証カードに記載の有効期限が「2022年」の認定看護管理者
再認定審査:過去に認定看護管理者として認定された者であり、現在資格を失効している者

NEW・重要【認定看護管理者】2022年「認定審査の手引き」掲載(2022年4月19日)
2022年度第26回認定看護管理者「認定の手引き」を掲載いたしました。
審査申請の際には、必ず手引きをご確認の上、手続きしてください。
詳細はこちら

重要【自己研鑽の点数換算表の改正と適用時期について】(2019年2月28日)
「認定看護管理者 自己研鑽の点数換算表」について改正し、
2020年第17回認定更新審査・第12回再認定審査から適用します。
なお、2019年第16回認定更新審査・第11回再認定審査は、従前通りの点数換算表を適用しています。
詳細はこちら

重要【認定更新審査・再認定審査を受験される皆さまへ:合格者に対する認定看護管理者徽章(バッジ)送付の廃止について】(2018年8月17日)
認定更新審査および再認定審査における認定証等の交付のあり方を見直した結果、これまで両審査の合格者に交付していた徽章(バッジ)および2回目以降の認定更新者に贈呈していた記念の徽章を、2018年度審査から廃止することになりました。
初回認定時にすでに徽章を送付していること、原材料費の高騰により徽章作成に関する経済的負担が大きくなっていること等を考慮した結果です。
徽章を紛失・破損した場合等は、再交付手続きをお願いします。
再交付手続きの詳細はこちら

重要 【認定看護管理者】認定審査受験資格要件の変更について(2018年3月14日)
2022年第26回認定審査から、認定看護管理者認定審査受験資格要件を変更します。
詳細はこちら

認定審査

日本看護協会は毎年1回、認定看護管理者認定審査を実施しています。認定審査に合格し、登録手続きをした方を認定看護管理者として認定しています。資格の有効期間は5年間です。

重要 受験資格の変更について

2022年第26回認定審査から、認定看護管理者認定審査受験資格要件を変更します。

詳細は以下をご確認ください。

■認定看護管理者認定審査受験資格要件の変更について

受験資格

次の1~3の項目をすべて満たしていること。

  1. 日本国の看護師免許を有すること。
  2. 看護師免許を取得後、実務経験が通算5年以上あること。そのうち通算3年以上は看護師長相当以上の看護管理の経験があること。
  3. 以下のいずれかの要件を満たしていること。
    • 1) 認定看護管理者教育課程サードレベルを修了している者
    • 2) 看護管理に関連する学問領域の修士以上の学位を取得している者
  •  ※「看護管理に関連する学問領域の修士以上の学位を取得している者」とは、修了証、履修単位証明書、成績証明証等において、看護管理に関連する学問領域を専攻していることが確認できる、または、看護管理特論、看護管理演習、看護管理研究、経営組織論、経済論、労務管理、保健医療福祉政策等の看護管理に関連する単位を取得しており、かつ修士論文において、看護管理に関する内容を記載している者をいう。単に看護管理に関連する単位(科目)を取得した場合は該当しない。(認定看護管理者(CNA)認定審査「認定の手引き」抜粋)

申請手続き

次の4つの手続きをすべて行う。

  • WEB申請『資格認定制度 審査・申請システム』
  • 審査料振込:51,700円(税込)
    ※消費税率10%への引き上げに伴い、2020年度の審査より上記金額に変更しています。
  • 審査書類:オンラインでの提出
  • 審査書類:郵送での提出

審査方法

    1. 書類審査
    2. 筆記試験

2016年度から出題数が変わりました。詳細はこちら

出題方式 出題数 試験時間
客観式一般問題(マークシート方式・四肢択一) 20問 120分
論述問題 2問

 

2022年 第26回認定看護管理者認定審査概要
筆記試験の日程 2022年10月5日(水)
申請期間 1.Web申請『資格認定制度』 審査・申請システム』 2022年6月10日(金)10:00
~6月24日(金)15:00
2.審査料振込
3.審査書類の提出(オンライン) 2022年6月10日(金)10:00
~6月24日(金)15:00
4.審査書類の提出(郵送) 2022年6月10日(金)
~7月1日(金)消印有効
手引き・審査書類
※申請の際には必ず手引きを確認し、手続きしてください。
申請画面 資格認定制度 審査・申請システム
※ 申請期間外は申請することはできません。■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら
※上記システムは、以下の環境において動作確認を行っています。
■PC Internet Explorer 11 / Google Chrome Version65
■SP iPhone 6 OS:iOS 7 以上、ブラウザ:Safari 7
Android OS:4.x 以上、ブラウザ: Android Browser

審査結果及び認定

審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

新規認定者一覧(所属都道府県名、氏名)は審査合否発表の2週間後から日本看護協会 公式ホームページで1か月間公表します。

認定審査合格者は、以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

・認定料振込:51,700円(税込)

・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

※認定登録手続きの前に所属施設ホームページや学会、研修会の資料等に資格名称を記載しないでください。

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更新審査

認定看護管理者のレベル保持のため、認定更新審査を行っています。日本看護協会の認定を受けた認定看護管理者は、認定を受けてから5年ごとに更新審査を受ける必要があります。

更新審査申請資格

次の1~3の項目をすべて満たしていること。

  1. 日本国の看護師免許を有すること。
  2. 申請時において、認定看護管理者であること。
  3. 申請時において、過去5年間に細則に定める看護管理実践及び自己研鑽の実績があること。
    • 1)看護管理実践
    • ・看護管理実務時間が2,000時間以上に達していること。
    • ・認定看護管理者に求められる看護管理能力を発揮していること。
    • 2)自己研鑽実績
    • 実践活動等の実績及び制度委員会で認めた学会等への参加や発表の実績が合わせて50点以上であること。
      (以下の参考資料参照)

※2020年第17回認定更新審査から新たな点数換算表を適用しています。
変更箇所等は、以下の資料を参照ください。

※2015年まで認定更新審査で使用していた「学会一覧」は、2016年から廃止し、2016年第13回認定更新審査以降は、
原則としてすべての学会における発表や参加を、自己研鑽の実績として申告可能とします。
なお、2016年以前の発表や参加についても同様に申告可能です。

※認定更新に必要な自己研鑽の実績は『資格認定制度 審査・申請システム 研修実績及び研究業績等申告表』で
随時点数の登録が可能ですので、ご利用ください。

申請手続き

次の4つの手続きをすべて行う。

      • 審査申請『資格認定制度 審査・申請システム』
      • 審査料振込:30,800円
      • 審査書類:オンラインでの提出
      • 審査書類:郵送での提出

審査方法

書類審査

【2022年 第19回認定看護管理者認定更新審査実施概要】
対象者 2017(平成29)年に認定及び認定更新を受けた認定看護管理者
※過去に認定期間の延長が認められた者は、各自でご確認ください。
申請期間
1. 審査申請 2022年8月9日(火)10:00~8月18日(木)15:00
2.審査料振込
3.審査書類の提出(オンライン) 2022年8月9日(火)10:00~8月24日(水)15:00
4.審査書類の提出(郵送) 2022年8月9日(火)~8月24日(水)消印有効
審査書類 【認定更新審査】

【延長審査】

申請画面 資格認定制度 審査・申請システム
※ 申請期間外は申請することはできません。

■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら
※上記システムは、以下の環境において動作確認を行っています。
■PC Internet Explorer 11 / Google Chrome Version65
■SP iPhone 6 OS:iOS 7 以上、ブラウザ:Safari 7
Android OS:4.x 以上、ブラウザ: Android Browser

審査結果及び認定

審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

更新審査合格者は以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

・認定料振込:20,900円
※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更しています。

・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

※認定更新審査不合格及び認定更新審査未申請の場合、同年12月末日で資格を失効します。
施設ホームページの認定看護管理者紹介等に掲載されている場合は、速やかに情報を削除してください。

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再認定審査

認定看護管理者の資格を喪失した方を対象に、再認定審査を実施します。

再認定審査申請資格

次の1~3の項目をすべて満たしていること。

  1. 日本国の看護師免許を有すること。
  2. 過去に認定看護管理者として認定された者であること。
  3. 過去5年間に細則に下記の看護管理実践と自己研鑚の実績があること。
    • 1)看護管理実践
    • ・看護管理実務時間が2,000時間以上に達していること。
    • ・認定看護管理者に求められる看護管理能力を発揮していること。
    • 2)自己研鑽実績
    • 実践活動等の実績及び制度委員会で認めた学会等への参加や発表の実績が合わせて50点以上であること。
      (以下の参考資料参照)

※2020年第12回再認定審査から新たな点数換算表を適用しています。
変更箇所等は、以下の資料を参照ください。

※2015年まで認定更新審査で使用していた「学会一覧」は、2016年から廃止し、2016年第13回認定更新審査以降は、
原則としてすべての学会における発表や参加を、自己研鑽の実績として申告可能とします。
なお、2016年以前の発表や参加についても同様に申告可能です。

※『資格認定制度 審査・申請システム 研修実績及び研究業績等申告表』での研修実績及び研究業績等の
ポイントの登録は、再認定審査の申請後から可能です。

申請手続き

次の4つの手続きをすべて行う。

    1. 審査申請『資格認定制度 審査・申請システム』
    2. 審査料振込:30,800円

※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更しています。

  1. 審査書類:オンラインでの提出
  2. 審査書類:郵送での提出
審査方法

書類審査

【2022年 第14回認定看護管理者再認定審査実施概要】
対象者 認定看護管理者資格を喪失した者
申請期間
1. 審査申請 2022年8月9日(火)10:00~8月18日(木)15:00
2.審査料振込
3.審査書類の提出(オンライン) 2022年8月9日(火)10:00~8月24日(水)15:00
4.審査書類の提出(郵送) 2022年8月9日(火)~8月24日(水)消印有効
審査書類
申請画面 資格認定制度 審査・申請システム
※ 申請期間外は申請することはできません。

■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら
※上記システムは、以下の環境において動作確認を行っています。
■PC Internet Explorer 11 / Google Chrome Version65
■SP iPhone 6 OS:iOS 7 以上、ブラウザ:Safari 7
Android OS:4.x 以上、ブラウザ: Android Browser

 

審査結果及び認定

審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

再認定審査合格者は以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

・認定料振込:20,900円
※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更しています。

・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

※認定登録手続きの前に所属施設ホームページや学会、研修会の資料等に資格名称を記載しないでください。

資格認定制度に関するお問い合わせ

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