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審査に関するご案内 認定看護管理者

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お知らせ

NEW【2019年認定看護管理者 認定審査結果】(2019年7月25日)
2019年度認定審査は、635人が受験し480人が合格しました。
認定看護管理者総数は4,142人になりました。

重要【2019年認定看護管理者「認定更新の手引き」及び「再認定の手引き」掲載】(2019年5月9日)
2019年第16回認定看護管理者「認定更新の手引き」及び2019年第11回認定看護管理者「再認定の手引き」を掲載いたしました。
審査申請の際には、必ず手引きをご確認の上、手続きしてください。
詳細はこちら

重要【自己研鑽の点数換算表の改正と適用時期について】(2019年2月28日)
「認定看護管理者 自己研鑽の点数換算表」について改正し、
2020年第17回認定更新審査・第12回再認定審査から適用します。
なお、2019年第16回認定更新審査・第11回再認定審査は、従前通りの点数換算表を適用します。
詳細はこちら

重要【資格認定制度 審査・申請システム よくあるご質問について】(2019年1月29日)
「資格認定制度 審査・申請システム」に関するよくあるご質問について更新しました。
システムを使用される際にはご確認ください。
■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら

【2018年第15回認定看護管理者認定更新審査・第10回再認定審査・延長審査 結果について】(2018年11月13日)
2018年度認定更新審査の結果288名が合格し、1名が認定期間の延長を認められました。
また、再認定審査の結果12名が合格しました。
これにより、認定看護管理者総数は3,772人になりました。

重要【認定更新審査・再認定審査を受験される皆さまへ:合格者に対する認定看護管理者徽章(バッジ)送付の廃止について】(2018年8月17日)
認定更新審査および再認定審査における認定証等の交付のあり方を見直した結果、これまで両審査の合格者に交付していた徽章(バッジ)および2回目以降の認定更新者に贈呈していた記念の徽章を、2018年度審査から廃止することになりました。
初回認定時にすでに徽章を送付していること、原材料費の高騰により徽章作成に関する経済的負担が大きくなっていること等を考慮した結果です。
徽章を紛失・破損した場合等は、再交付手続きをお願いします。
再交付手続きの詳細はこちら

重要 【認定看護管理者】認定審査受験資格要件の変更について(2018年3月14日)
2022年第26回認定審査から、認定看護管理者認定審査受験資格要件を変更します。
詳細はこちら

重要 【認定看護管理者認定審査 出題数の変更について】(2016年1月25日)
2016年第20回認定審査から筆記試験の出題数が変わります。
詳細はこちら

重要 【資格認定制度に関する審査料等改定のお知らせ】(2015年2月2日)
昨年4月からの消費税率の変更に伴い、2015年度より資格認定制度に関する審査料等を改定いたします。
詳細はこちら

重要 【認定看護師】認定看護師の認定の取り消しについて(2013年12月16日)
本会は、2013年認定看護師認定更新審査において不正行為を行った感染管理認定看護師1名について、認定看護師規程第33条に基づき、12月13日付けで認定看護師の認定を取消しました。詳細はこちら

 

認定審査

日本看護協会は毎年1回、認定看護管理者認定審査を実施しています。認定審査に合格し、登録手続きをした方を認定看護管理者として認定しています。資格の有効期間は5年間です。

受験資格の変更について重要

2022年第26回認定審査から、認定看護管理者認定審査受験資格要件を変更します。

詳細は以下をご確認ください。

■認定看護管理者認定審査受験資格要件の変更について

受験資格

次の1~3の資格をすべて満たしていること。

  1. 日本国の看護師免許を有すること。
  2. 看護師の免許を取得後、実務経験が通算5年以上ある。
  3. 以下のいずれかの要件を満たしている。
    • 1) 認定看護管理者教育課程サードレベルを修了している者。
    • 2) 看護系大学院において看護管理を専攻し修士号を取得している者で、修士課程修了後の実務経験が3年以上である者。
    • 3) 師長以上の職位での管理経験が3年以上ある者で、看護系大学院において看護管理を専攻し修士号を取得している者。
    • 4) 師長以上の職位での管理経験が3年以上ある者で、大学院において管理に関連する学問領域の修士号を取得している者。

審査方法

    1. 書類審査
    2. 筆記試験

2016年度から出題数が変わります。詳細はこちら

出題方式 出題数 試験時間
客観式一般問題(マークシート方式・四肢択一) 20問 120分
論述問題 2問

 

NEW2019年第23回認定看護管理者認定審査概要
筆記試験の日程 2019年5月16日(木曜日)
スケジュール 詳細は、4月上旬頃掲載予定
筆記試験会場 全国5会場で実施します。申請時に受験会場を選択してください。(会場名をクリックすると会場案内をご覧いただけます。)

宮城会場 : TKPガーデンシティ仙台

東京会場 : ベルサール新宿グランド

愛知会場 : TKP名古屋駅前カンファレンスセンター

大阪会場 : 梅田スカイビル

福岡会場 : エルガーラホール

各手続の受付期間 1.審査申請・修了証画像の提出(オンライン) 2019年2月19日(火)10:00~

2019年2月28日(木)15:00

2.審査料振込
3.履歴書の提出(オンライン)
4.審査書類の提出(郵送) 2019年2月19日(火)~

2019年3月7日(木)(消印有効)

手引き・審査書類
※申請の際には必ず手引きを確認し、手続きしてください。
申請画面

※申請期間外は申請することはできません。

■「資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問」はこちら

※推奨環境について
本システムは下記の環境において動作確認を行っております。
下記以外の環境では、正常にご利用できない可能性がありますのでご了承ください。

Windows OS
Internet Explorer 8/9/10/11

審査結果及び認定

審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

新規認定者一覧(所属都道府県名、氏名)は審査合否発表の2週間後から日本看護協会 公式ホームページで1か月間公表します。

認定審査合格者は、以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

・認定料振込:50,760円(税込)

・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

※認定登録手続きの前に所属施設ホームページや学会、研修会の資料等に資格名称を記載しないでください。

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更新審査

認定看護管理者のレベル保持のため、認定更新審査を行っています。日本看護協会の認定を受けた認定看護管理者は、認定を受けてから5年ごとに更新審査を受ける必要があります。

更新審査受験資格

  1. 日本国の看護師の免許を有すること。
  2. 申請時において、認定看護管理者であること。
  3. 申請時において、過去5年間に細則に定める看護管理実践及び自己研鑽の実績があること。
    • 1)看護実践時間が2,000時間以上に達していること。
    • 2)実践活動等の実績及び学会等への参加や発表の実績が合わせて50点以上であること。

※2020年第17回認定更新審査から新たな点数換算表を適用します。
 2019年第16回認定更新審査は、従前どおりの点数換算表を適用します。変更箇所等は、以下の資料を参照ください。

    ※2015年まで認定更新審査で使用していた「学会一覧」は、2016年から廃止し、2016年第13回認定更新審査以降は、
     原則としてすべての学会における発表や参加を、自己研鑽の実績として申告可能とします。
     なお、2016年以前の発表や参加についても同様に申告可能です。

    ※認定更新に必要な自己研鑽の実績は『資格認定制度 審査・申請システム 研修実績及び研究業績等申告表』で
     随時点数の登録が可能ですので、ご利用ください。
     登録方法の詳細については『資格認定制度 審査・申請システム 操作方法』でご確認ください。

    申請方法

    次の4つの手続きを全て行う。

    • 審査申請『資格認定制度 審査・申請システム』
    • 審査料振込:30,800円
      ※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更となります。審査料の支払い時期は増税前です
        が、消費税法基本通達9-1-5により、消費税は請負契約の完了日(本審査では審査業務の完了日)に発生すると定めら
        れているため、2019年10月以降の消費税率が適用されます。ご了承ください。
    • 審査書類(オンライン)提出
    • 審査書類(郵送)提出

    審査方法

    書類審査

    【2019年 第16回認定看護管理者認定更新審査実施概要】
    対象者 2014(平成26)年に認定及び認定更新を受けた認定看護管理者

    ※過去に認定期間の延長が認められた者は、各自でご確認ください。

    申請期間
    1. 審査申請 2019年8月20日(火)10時~2019年8月29日(木)15時
    2.審査料振込
    3.審査書類(オンライン)提出 2019年8月20日(火)10時~2019年9月6日(金)15時
    4.審査書類(郵送)提出 2019年8月20日(火)~2019年9月6日(金) 消印有効
    審査書類
    申請画面 資格認定制度 審査・申請システム

    ※ 【重要】必ずお読みください:認定看護管理者(CNA)認定更新審査 審査書類(オンライン)の作成と提出について

    ※ 申請期間外は申請することはできません。

    資格認定制度 審査・申請システムに関するよくあるご質問はこちら

    審査結果及び認定

    審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

    更新審査合格者は以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

    ・認定料振込:20,900円
    ※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更となります。

    ・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

    ※認定更新審査不合格及び認定更新審査未申請の場合、同年12月末日で資格を失効します。
     施設ホームページの認定看護管理者紹介等に掲載されている場合は、速やかに情報を削除してください。

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    再認定審査

    認定看護管理者の資格を喪失した方を対象に、再認定審査を実施します。

    再認定審査受験資格

    1. 日本国の看護師のいずれかの免許を有すること。
    2. 申請時において、過去5年間に細則に下記の看護管理実践と自己研鑚の実績があること。
      • 1)看護実践時間が2,000時間以上に達していること。
      • 2)実践活動等の実績及び学会等への参加や発表の実績が合わせて50点以上であること。

    ※2020年第12回認定更新審査から新たな点数換算表を適用します。
     2019年第11回認定更新審査は、従前どおりの点数換算表を適用します。変更箇所等は、以下の資料を参照ください。

      ※2015年まで認定更新審査で使用していた「学会一覧」は、2016年から廃止し、2016年第13回認定更新審査以降は、
       原則としてすべての学会における発表や参加を、自己研鑽の実績として申告可能とします。
       なお、2016年以前の発表や参加についても同様に申告可能です。

      ※『資格認定制度 審査・申請システム 研修実績及び研究業績等申告表』での研修実績及び研究業績等の
       ポイントの登録は、再認定審査の申請後から可能です。

       

      審査結果及び認定

      審査合否は『資格認定制度 審査・申請システム』において発表します。

      再認定審査合格者は以下の認定看護管理者登録手続きを行ってください。

      ・認定料振込:20,900円
      ※消費税率10%への引き上げに伴い、2019年の審査から上記金額に変更となります。

      ・『資格認定制度 審査・申請システム』での認定登録情報の確認、及び公開情報の登録

      ※認定登録手続きの前に所属施設ホームページや学会、研修会の資料等に資格名称を記載しないでください。

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